<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="ja">
<title>「エスペラント語で話そう Saluton!」</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/" />
<modified>2008-10-01T01:09:17Z</modified>
<tagline></tagline>
<id>tag:www.ecocolo.com,2008:/starblog/erikakobayashi//1</id>
<generator url="http://www.movabletype.org/" version="3.121-ja">Movable Type</generator>
<copyright>Copyright (c) 2008, 小林エリカ</copyright>
<entry>
<title>この気持ち、いったい何語だったらつうじるの？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/000324.html" />
<modified>2008-10-01T01:09:17Z</modified>
<issued>2008-10-01T08:33:17Z</issued>
<id>tag:www.ecocolo.com,2008:/starblog/erikakobayashi//1.324</id>
<created>2008-10-01T08:33:17Z</created>
<summary type="text/plain"> もうひとつ、連載スタートのお知らせ。 「よりみちパン！セ」シリーズで言葉にまつ...</summary>
<author>
<name>小林エリカ</name>

<email>star5@ecocolo.com</email>
</author>
<dc:subject>b-basic02</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/">
<![CDATA[<p><img alt="kimochi0.jpg" src="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/kimochi0.jpg" width="360" height="214" /><br />
もうひとつ、連載スタートのお知らせ。<br />
<a href="http://www.rironsha.co.jp/special/feelings/index.html" target="_blank"><br />
「よりみちパン！セ」シリーズで言葉にまつわる連載「この気持ち、いったい何語だったらつうじるの？」</a>をはじめさせていただきます。10月25日から連載スタート。みなさんへのメッセージはもうアップされているのでぜひよんでみてみてくださいね。<br />
「よりみちパン！セ」は本当に素晴らしいシリーズで、わたしは小熊英二さんの『日本という国』が特に好きです。あ、あと、みうらじゅんさんの「正しい保健体育」も！どれも素晴らしい本なのでシリーズあわせてぜひ。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>ni</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/000327.html" />
<modified>2008-10-05T15:17:51Z</modified>
<issued>2008-09-28T10:59:30Z</issued>
<id>tag:www.ecocolo.com,2008:/starblog/erikakobayashi//1.327</id>
<created>2008-09-28T10:59:30Z</created>
<summary type="text/plain">わたしたち us さて、いろいろお知らせさせてください。 10/14-29まで表...</summary>
<author>
<name>小林エリカ</name>

<email>star5@ecocolo.com</email>
</author>
<dc:subject>b-basic02</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/">
<![CDATA[<p>わたしたち<br />
us<br />
<img alt="DSCN2397.jpg" src="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/DSCN2397.jpg" width="360" height="270" /><br />
さて、いろいろお知らせさせてください。</p>

<p>10/14-29まで表参道Gallery360゜にてACCによるアメリカのアーティストインレジデンスで制作したアート作品のはじめての個展「us」を開催させていただくことになりました。<br />
ホンマタカシさんのbetween the books プレゼンツで、憧れのGallery360゜というとっても贅沢なもの！<br />
アメリカン・クロニクルのプロジェクト、そして、ジャック・ケルアックのオン・ザ・ロードにまつわる作品などなど、テーマは日本とアメリカ。<br />
14日にはオープニングレセプションもありますので、ぜひぜひいらしてくださいね！<br />
詳しくは追ってまた。</p>

<p>それから、10月7日発売「群像」に「ぼくのアンネ」という小説を書かせていただきました。<br />
140枚くらいのひさびさの小説です。<br />
ぜひぜひ読んでみてやってください。</p>

<p>そして共にバイリンガルのフリーマガジンのkrash japanとwoolyがただいま都内に出ています。<br />
krashでは倉敷の花音ちゃんというロリータの女の子のインタビューをもとにしたコミック4p。ちなみにこちらで読むことできます。<br />
<a href="http://www.krashjapan.com/v7/manga/index.html" target="_blank">krash japan web</a><br />
先月表紙を描かせていただいて展覧会もとても楽しかったwoolyではlonlilo8p、共にカラーで描かせていただいています。</p>

<p>今月発売Numero TOKYOにて奈良美智さんのインタビューをさせていただいています。なんと撮影は操上和美さん。超豪華でとっても魅力的なおふたりに囲まれて本当に光栄、とても刺激的なお話と素敵な写真です。</p>

<p>ぜひいろいろチェックしてみてやってくださいね。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>Ni do rapidu iri kaj revidi ŝin, ĉu ne?</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/000326.html" />
<modified>2008-09-23T10:34:11Z</modified>
<issued>2008-09-23T09:12:33Z</issued>
<id>tag:www.ecocolo.com,2008:/starblog/erikakobayashi//1.326</id>
<created>2008-09-23T09:12:33Z</created>
<summary type="text/plain">早く行って、おっかさんにお目にかかりましょうね We should go hur...</summary>
<author>
<name>小林エリカ</name>

<email>star5@ecocolo.com</email>
</author>
<dc:subject>b-basic02</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/">
<![CDATA[<p>早く行って、おっかさんにお目にかかりましょうね<br />
We should go hurry to see her again,shall we?<br />
<img alt="DSCN2411.jpg" src="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/DSCN2411.jpg" width="360" height="270" /></p>

<p>六本木森美術館へ、アネット・メサジェの展覧会を観に香港から横浜トリエンナーレに出展しに日本へやってきているパク君Tozer Pak / 白雙全と行ってきました。<br />
パク君はわたしと同じアジアン・カルチュラル・カウンシルというところに招待されてNYへ来ていたところを出会いました。彼、本当にキュートなアーティストで、わたしが心から尊敬する現代美術家のうちのひとり。<br />
しかも、彼の作品ときたら、観る人をクスッと笑わせてハッピーにして、ああ、こんな風な世界ってあるんだよなあと思えるのです。</p>]]>
<![CDATA[<p>自分の切った全部の指の爪で花模様を作ったり、地図の頁の谷間に沿って実際に東京の街を歩いてみたり、<br />
ロトをwinという文字で塗りつぶしてみたり、本を買ったレシートのタイトルだけの頭文字でラブレターを書いてみたり。<br />
最近はもうちょっと社会に切り込んだことをやりたいと言っていて、香港と日本の社会問題について話し合って、次のプロジェクトはますます期待できそうでした。</p>

<p>さて、アネット・メサジェ、非常に良かった。内容も勿論なのだけれど、展示のずばぬけた上手さに、フランスの底力を見せつけられた気がします。急に、フランスの幼稚園児の遠足はルーブル美術館かブーローニュの森の選択制だったことを思い出してみたり。</p>

<p>それから中目黒の「ことこと」で夕食を食べつつ、クリスマス近くには香港においでねと誘われて、作家のローレンス（彼もNYで出会ったアイススケート仲間）とパク君は今香港の新聞で一緒に連載しているそうで、彼にも会いたいなあと思いつつ、夢を馳せる今日この頃。<br />
展覧会で作品が売れたら香港行けるかな、と願掛け。</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>Vi ne bezonas iri al Paradizo!</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/000325.html" />
<modified>2008-09-14T12:01:50Z</modified>
<issued>2008-09-14T08:37:09Z</issued>
<id>tag:www.ecocolo.com,2008:/starblog/erikakobayashi//1.325</id>
<created>2008-09-14T08:37:09Z</created>
<summary type="text/plain">天上へなんか行かなくたっていいじゃないか。 You don&apos;t need to ...</summary>
<author>
<name>小林エリカ</name>

<email>star5@ecocolo.com</email>
</author>
<dc:subject>b-basic02</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/">
<![CDATA[<p>天上へなんか行かなくたっていいじゃないか。<br />
You don't need to go to Paradise!<br />
<img alt="DSCN2365.jpg" src="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/DSCN2365.jpg" width="360" height="270" /></p>

<p>秋の軽井沢、追分へ行ってきました。<br />
昨今思いの外、熊が多いようで、散歩をしていたら道に檻と桃を発見。<br />
ジャック・ロンドンと星野道夫を交互に読んでいる昨今。<br />
熊とはちあわせるんじゃあなかろうかと少々どぎまぎ。<br />
で、熊のことなんかを考えているうちに、時間は刻々と過ぎてゆき、素晴らしい贅沢です。<br />
そして、星野つながりで、星野温泉の食堂と温泉へ行ってきました。<br />
露天風呂も最高の贅沢。<br />
というわけで、現世も、なかなか悪くありません！</p>

<p>さて、10月から連載とか展覧会とかいろいろはじまります！詳細は後ほど、ぜひお楽しみに！</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>&apos;Adiaŭ, karaj amikoj,&apos; la knabino returnis sin kaj salutis al Giovanni kaj Campanella.</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/000321.html" />
<modified>2008-09-14T12:12:48Z</modified>
<issued>2008-09-11T13:24:01Z</issued>
<id>tag:www.ecocolo.com,2008:/starblog/erikakobayashi//1.321</id>
<created>2008-09-11T13:24:01Z</created>
<summary type="text/plain">「じゃさよなら」女の子がふりかえって二人に言いました。 &apos;Farewell, d...</summary>
<author>
<name>小林エリカ</name>

<email>star5@ecocolo.com</email>
</author>
<dc:subject>b-basic02</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/">
<![CDATA[<p>「じゃさよなら」女の子がふりかえって二人に言いました。<br />
'Farewell, dear friends,' the girl returned and said to Giovanni and Campanella.<br />
<img alt="DSCN2343.jpg" src="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/DSCN2343.jpg" width="360" height="270" /><br />
文化の秋、いかがおすごしですか？<br />
展覧会などなど目白押しで、あちらへもこちらへも行きたい今日この頃。<br />
ですが…わたくしは読書に励んでいます。</p>

<p>こちらは、千代田区の図書館の広報誌に描かせていただいているマンガです。<br />
そう、以前もこのブログに書かせていただきましたが、千代田区の図書館はすごいんです。<br />
ちなみにわたしは先日、図書館記念イベントで人形浄瑠璃を見に行きました。<br />
伝統とモダンが合わさった素敵な図書館なので、ぜひ一度みなさまもお訪ねあれ。</p>

<p>でもって、この台詞は、現在猛烈に読み込んでいるマンガ、萩尾望都先生の「バルバラ異界」のイメージで。<br />
銀河鉄道の夜からの台詞です。</p>]]>
<![CDATA[<p><img alt="DSCN2354.jpg" src="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/DSCN2354.jpg" width="360" height="270" /><br />
実は、マンガ・ラブが嵩じてついには、先日友人にマンガ同好会を開催してもらったのであります。女子3人、男子3人、というマンガ情報交換会第一回をやりました。<br />
渋谷で美味しいお酒とごはんを食べながら、ひとり三冊好きなマンガを持ち寄るというもので、この合コン風な人数合わせにも関わらず（笑）何を喋ったかといえば、ひたすらマンガ道！</p>

<p>宮崎アニメファンとしては外せない『シュナの旅』から『俺はまだ本気出してないだけ』『聖おにいさん』『大阪ハムレット』まで新旧織り交ぜての素敵なセレクションでした。<br />
実はわたしのまだ読んだことのないマンガが結構あって、へえ、こんなのや、あんなの！しかも、名作なのにまだおさえていなかった！というのもまだまだありました。わたくし、まだまだ勉強不足の様子です。</p>

<p>ちなみにわたしが持っていったのは、西原理恵子先生の『毎日かあさん』古谷実先生の『シガテラ』ジョー・サッコの『パレスチナ』の三冊。</p>

<p>はああ、やっぱりマンガっていいですねえ。<br />
と、淀川さん調で。<br />
やっぱり、本っていいですよねえ。<br />
思わず読み返しては目を潤ませてみたり。</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>El kio estas tiu fajro?</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/000322.html" />
<modified>2008-09-14T08:24:17Z</modified>
<issued>2008-09-03T00:45:01Z</issued>
<id>tag:www.ecocolo.com,2008:/starblog/erikakobayashi//1.322</id>
<created>2008-09-03T00:45:01Z</created>
<summary type="text/plain">あれはなんの火だろう。 What is that fire? これは、ジュリアン...</summary>
<author>
<name>小林エリカ</name>

<email>star5@ecocolo.com</email>
</author>
<dc:subject>b-basic02</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/">
<![CDATA[<p>あれはなんの火だろう。<br />
What is that fire?<br />
<img alt="DSCN2353.jpg" src="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/DSCN2353.jpg" width="360" height="270" /></p>

<p>これは、ジュリアン・オピーの展覧会。<br />
夜の庭に輝く電光です。</p>

<p>水戸芸術館までジュリアン・オピーを見に日帰りで行ってきました。なんとなく観光気分だったのですが、予想以上に展覧会がとっても良かったです。<br />
なぜに浮世絵？とそれだけは疑問でしたが<br />
ひさびさによい展覧会を観ることができて嬉しかったです。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>人はやっぱりどうしてもエキゾチックを求めてしまうことが多んだろうなあ。<br />
西洋人だけじゃなくて、日本人の私だってやっぱりもはや文明人気取りです。<br />
カンボジアへ行ったりした時にはしょっちゅうどきりとしました。<br />
やっぱり、遺跡とか、貧しいけれど一生懸命な暮らしとか、そういうところにぐっと目は惹き付けられ、実際感動してしまうのです。</p>

<p>でも、やっぱりエキゾチシズムは文明／非文明（西洋的な概念で）と結びついていて、ワイルドでカッコイイ（事実そのとおり）と思うその畏れにも似た感情は、やはり裏がわにはこちら（西洋的なもの、など）とは違う場所、という距離があるからこその発想なんだろうな、と思うのです。<br />
でもやっぱり同時に、遺跡すげーって素直に思ったりもする、揺れる気持ち。</p>

<p>そんなこんなを考えながら、でも、やっぱり納豆食べて、美味いなとか思ってしまったりして、夜の水戸から東京へ戻るのでありました。</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>Nu,infanoj,ĉu vi estas jam pretaj? Tre baldaŭ la Sudan Krucon.</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/000320.html" />
<modified>2008-08-29T13:36:59Z</modified>
<issued>2008-08-29T13:16:45Z</issued>
<id>tag:www.ecocolo.com,2008:/starblog/erikakobayashi//1.320</id>
<created>2008-08-29T13:16:45Z</created>
<summary type="text/plain">さあもうしたくはいいんですか。じきサウザンクロスですから Well, child...</summary>
<author>
<name>小林エリカ</name>

<email>star5@ecocolo.com</email>
</author>
<dc:subject>b-basic02</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/">
<![CDATA[<p>さあもうしたくはいいんですか。じきサウザンクロスですから<br />
Well, children, Are you ready? Very soon we will arrive at the southern cross<br />
<img alt="DSCN2262.jpg" src="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/DSCN2262.jpg" width="360" height="270" /><br />
東京の海。きっと、この夏最後。</p>

<p><img alt="DSCN2260.jpg" src="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/DSCN2260.jpg" width="360" height="270" /><br />
東京へ戻ってきて、宇治ミルクかき氷の夏を楽しんだのも束の間、なんだか秋の様子です。<br />
急にすっかり涼しくなって、なんとなくものがなしい気持ちになってしまったり。<br />
旅で出会った人たちのことや、ニューヨークの友だちのこと、ふっと思い出しては急にずっと遠くなってしまったみたいな気持ちになって、ぐっと哀しい。<br />
しかし、夏の終わりはなんだかさみしい気もするけれど、実はやっぱり東京で私の大好きな人たちにたくさん会えることが嬉しくもあります。心も落ち着いて、案外毎日は悪くない。</p>

<p><img alt="DSCN2259.jpg" src="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/DSCN2259.jpg" width="360" height="270" /><br />
どうしても鰻が食べたいの！とひそかに成田から鰻を食べに直行の図。<br />
ちなみにお参りもしました。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>Kial mi estas tiel malgxoja?</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/000317.html" />
<modified>2008-08-29T13:36:36Z</modified>
<issued>2008-08-25T11:10:22Z</issued>
<id>tag:www.ecocolo.com,2008:/starblog/erikakobayashi//1.317</id>
<created>2008-08-25T11:10:22Z</created>
<summary type="text/plain">どうして僕はこんなにかなしいのだろう。 Why am I so sad? これは...</summary>
<author>
<name>小林エリカ</name>

<email>star5@ecocolo.com</email>
</author>
<dc:subject>b-basic02</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/">
<![CDATA[<p>どうして僕はこんなにかなしいのだろう。<br />
Why am I so sad?<br />
<img alt="DSCN2329.jpg" src="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/DSCN2329.jpg" width="360" height="270" /><br />
これは、シアトルはアイバーズというフィッシュ＆チップス屋さんでみかけた女の子の図。<br />
巨大なフィッシュ＆チップスを前にしてちょっとものうげな子ども（笑）のスケッチ。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>Kia Dio estas la via?</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/000319.html" />
<modified>2008-08-29T13:15:52Z</modified>
<issued>2008-08-24T11:22:10Z</issued>
<id>tag:www.ecocolo.com,2008:/starblog/erikakobayashi//1.319</id>
<created>2008-08-24T11:22:10Z</created>
<summary type="text/plain">あなたの神さまってどんな神さまですか What kind of God is y...</summary>
<author>
<name>小林エリカ</name>

<email>star5@ecocolo.com</email>
</author>
<dc:subject>b-basic02</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/">
<![CDATA[<p>あなたの神さまってどんな神さまですか<br />
What kind of God is yours?<br />
<img alt="DSCN2052.jpg" src="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/DSCN2052.jpg" width="360" height="270" /><br />
本屋さんは神さまです！<br />
本は私にとってとっても大切な存在です。沢山の本に囲まれて、本の匂いをかぐと安心して眠ることができます。でも、読むのはたいそうおそいので、それほどいっぱいの本を読んでいるわけでもなくて、おんなじ本を何度も読み返したり、思い返したり。<br />
本が一番！神さまは本！といいたいところですが、<br />
まあ、やっぱり愛が一番だけれども。</p>

<p>さて、ふたたび、シアトルです。今度はシアトル一人旅。<br />
あちらこちら本屋さん巡りをしたり、インタビューをとってまわったり。<br />
フライング・ブックスの山路さんに素敵な本屋さんを沢山ご紹介いただいて、そこを訪ねてみました。<br />
やっぱり、さすが！どの本屋さんも素敵。</p>

<p>上の写真はBauhaus Books & Coffee<br />
ボヘミアンな感じで、丘の途上で、夕日にきらめく湾を眺めながら原稿書くには最適ですとお勧めいただいて、まさにそのとおり。みんながのんびーり、読書していて、お洒落に気取りすぎないボヘミアンさが心地よかったです。私はこちらでイタリアンソーダを飲みながら夕日を鑑賞。</p>

<p><img alt="DSCN2046.jpg" src="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/DSCN2046.jpg" width="360" height="270" /><br />
こちらはElliot Bay Bookstore　村上春樹さんが朗読もしたのだそう！</p>

<p>それからWessel and Lieberman Booksellersへもおじゃまして、ディキンスン関連の書籍と幾つかの本を発見購入。<br />
<img alt="DSCN2192.jpg" src="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/DSCN2192.jpg" width="360" height="270" /><br />
で、やっぱり、最後には、クラムチャウダー。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>fortobruta</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/000316.html" />
<modified>2008-08-12T02:16:10Z</modified>
<issued>2008-08-12T01:50:38Z</issued>
<id>tag:www.ecocolo.com,2008:/starblog/erikakobayashi//1.316</id>
<created>2008-08-12T01:50:38Z</created>
<summary type="text/plain">brute force Fuerzabruta Fuerzabrutaというダン...</summary>
<author>
<name>小林エリカ</name>

<email>star5@ecocolo.com</email>
</author>
<dc:subject>b-basic02</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/">
<![CDATA[<p>brute force<br />
Fuerzabruta<br />
<img alt="DSCN2079.jpg" src="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/DSCN2079.jpg" width="360" height="270" /><br />
Fuerzabrutaというダンスパフォーマンスを観にいってきました。<br />
これが、本当にすごかった。<br />
ああ、宮崎アニメを実際の生身の人間でやると、こうなるんだなあ〜、というのを見せつけられた感じで、<br />
ひたすら感動。<br />
ちょうど、バンクーバー、シアトルのビルドフルーガス展覧会ご一緒させていただいた師岡とおるさんと「耳をすませば」大好き自慢大会をしていたおりもおりのこと。これは報告しなければ。</p>

<p><img alt="DSCN2075.jpg" src="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/DSCN2075.jpg" width="360" height="270" /><br />
なんだか、観ているだけで、気持ちがよくなる、パフォーマンスってひさびさ。<br />
ピナ・バウシュをみたときもすっごく気持ちがよかったけれど、フルザブルータの場合は脳みそじゃなくて身体が気持ちいい、という感じ。<br />
ええと、宮崎アニメだとストーリー部分では脳みそが気持ちよくて、空を飛んだり走ったりする部分で身体が気持ちよくなる、というような・・・・（←わかりずらいたとえ？！）。</p>

<p>そして、女の子たちが一生懸命で、飛んだり跳ねたりするのだけれど、きちんとスカートの下にはスパッツとかじゃなくて、白いパンツ履いてるみたいな、そういうちょっとエッチなところもいい。</p>

<p>都会の真ん中で、ほんの数時間だけ凝縮されたレイブパーティーが開催されているみたいな感じです。<br />
実際、カップルで来ていたりする人たちも多くて、最後にはフロアで観客がみんな踊っていて、<br />
わたしはひとりで観に行ったのですが、誰でも彼でもと抱き合いたい気持ちになりました。<br />
<img alt="DSCN2080.jpg" src="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/DSCN2080.jpg" width="360" height="270" /></p>

<p>とはいえ、一歩外へ出ると、NYのどまんなかなのですが（笑）</p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>usona kroniko</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/000315.html" />
<modified>2008-08-11T14:41:06Z</modified>
<issued>2008-08-11T05:06:56Z</issued>
<id>tag:www.ecocolo.com,2008:/starblog/erikakobayashi//1.315</id>
<created>2008-08-11T05:06:56Z</created>
<summary type="text/plain">american chronicle アメリカ年代記 そしてそして、今度はそのま...</summary>
<author>
<name>小林エリカ</name>

<email>star5@ecocolo.com</email>
</author>
<dc:subject>a-what02</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/">
<![CDATA[<p>american chronicle<br />
アメリカ年代記</p>

<p><img alt="radio.jpg" src="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/radio.jpg" width="360" height="270" /><br />
そしてそして、今度はそのままニューヨークへやってきました。<br />
WNYCというラジオ番組でアメリカン・クロニクルのプロジェクトをラジオにしていただくことに。<br />
というわけで、緊張のインタビュー。<br />
いつもはインタビューをするがわなのですが、今度はされるがわに。</p>

<p><img alt="092.jpg" src="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/092.jpg" width="360" height="270" /><br />
アメリカン・クロニクル・プロジェクトは去年からせっせと続けているプロジェクト。<br />
18歳のときの思い出を1945年から現在、未来まで１年ごとにあつめて、ひとりひとりの話をもとに、アメリカ史をたどりなおしてみようというもの。</p>

<p>話をもらおうと街をうろうろしていたら、エリックさんに出会いました。<br />
なんと、92歳！まだまだ元気です。<br />
1945年どころか、1933年、彼が18歳だったときの話をしてくれました。<br />
いやあ〜いちばんの思い出はやっぱり、ルーズベルト大統領に投票したってことだね！<br />
とのこと。(ちなみに選挙は32年）<br />
ル・ルーズベルト大統領！！！<br />
さすがほぼ１世紀。<br />
ルーズベルト大統領と大不況、ミュージカル「アニー」が頭の中をぐるぐる巡ります。</p>

<p>今、日本でも日本版をスタート中です。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>Tiel hele gxi brilas!</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/000314.html" />
<modified>2008-08-11T04:49:33Z</modified>
<issued>2008-08-06T04:38:21Z</issued>
<id>tag:www.ecocolo.com,2008:/starblog/erikakobayashi//1.314</id>
<created>2008-08-06T04:38:21Z</created>
<summary type="text/plain">あんなに光つてゐます。 brightly it shines! 背番号51番、イ...</summary>
<author>
<name>小林エリカ</name>

<email>star5@ecocolo.com</email>
</author>
<dc:subject>b-basic02</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/">
<![CDATA[<p>あんなに光つてゐます。<br />
brightly it shines!<br />
<img alt="DSCN2043.jpg" src="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/DSCN2043.jpg" width="360" height="270" /><br />
背番号51番、イチロー選手。<br />
さて、バンクーバーから一路、シアトルへやってきました。<br />
そこで、やっぱり見なくちゃなのはマリナーズ。<br />
とはいえ、野球にはあんまりくわしくないのですが、一度見て見たかった、ベースボール。<br />
と、もうれつに、ミーハー。<br />
フィッシュ＆チップスを食べながら野球を鑑賞。<br />
<img alt="DSCN2040.jpg" src="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/DSCN2040.jpg" width="360" height="270" /><br />
グラウンドの緑の芝生がきらきら輝いて見える。<br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>Kian kanton nun kantas mia kara Tadasi?</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/000313.html" />
<modified>2008-08-11T04:37:35Z</modified>
<issued>2008-07-28T17:31:40Z</issued>
<id>tag:www.ecocolo.com,2008:/starblog/erikakobayashi//1.313</id>
<created>2008-07-28T17:31:40Z</created>
<summary type="text/plain">わたしの大事なタダシはいまどんな歌をうたっているだろう What song is...</summary>
<author>
<name>小林エリカ</name>

<email>star5@ecocolo.com</email>
</author>
<dc:subject>b-basic02</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/">
<![CDATA[<p>わたしの大事なタダシはいまどんな歌をうたっているだろう<br />
What song is he singing my dear Tadashi right now?<br />
<img alt="DSCN1929.jpg" src="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/DSCN1929.jpg" width="360" height="270" /><br />
さて、バンクーバーの朝食です。<br />
ヘレン・ピット・ギャラリー、ポール君のお手製オーガニックサラダ。美味。<br />
それにしても、一緒に過ごすアヤさんとポール君の可愛いこと！<br />
なんだか、毎日ワインにお喋りに、歌を歌うくらいに、きらきらしています。<br />
<img alt="DSCN1934.jpg" src="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/DSCN1934.jpg" width="360" height="270" /><br />
こちらがヘレンピットギャラリー。<br />
<img alt="DSCN1972.jpg" src="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/DSCN1972.jpg" width="360" height="270" /><br />
設営中！</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>Belege, cxu ne?</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/000312.html" />
<modified>2008-07-28T20:06:07Z</modified>
<issued>2008-07-24T17:17:46Z</issued>
<id>tag:www.ecocolo.com,2008:/starblog/erikakobayashi//1.312</id>
<created>2008-07-24T17:17:46Z</created>
<summary type="text/plain">ね、きれいでしょう Beautiful, isn&apos;t it? きれいな花火。Be...</summary>
<author>
<name>小林エリカ</name>

<email>star5@ecocolo.com</email>
</author>
<dc:subject>b-basic02</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/">
<![CDATA[<p>ね、きれいでしょう<br />
Beautiful, isn't it?<br />
<img alt="DSCN1946.jpg" src="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/DSCN1946.jpg" width="360" height="270" /><br />
きれいな花火。Belegeでしょう？<br />
<img alt="DSCN1927.jpg" src="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/DSCN1927.jpg" width="360" height="270" /><br />
さて、カナダはバンクーバーへやってきました。<br />
Birdo flugas（その名もエスペラント！）さんの企画で展覧会のグループ展です！<br />
8月2日には日本の家族をドローイングした「Families」スライドショーもやらせていただくので、もしバンクーバー近郊にいらっしゃる方は、ぜひ。<br />
<img alt="DSCN1930.jpg" src="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/DSCN1930.jpg" width="360" height="270" /><br />
噂には聞いておりましたが、バンクーバーは風光明媚！<br />
いやまじでそれ、ほんとうです。<br />
ちょっと歩けばスタンレーパークに花が咲き乱れ、その向こうには海、後ろを振り返れば山。<br />
な・・・なんなんだ、この美しさ！と思わず溜め息をついています。<br />
はあああああ〜。<br />
人もみんな優しくて、すっかりもてなされている今日この頃です。</p>

<p>そして、窓の正面には海のところで行われた花火大会の花火がちらちら揺れています。<br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>mi kaj emily</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/000311.html" />
<modified>2008-07-15T12:50:34Z</modified>
<issued>2008-07-15T12:29:09Z</issued>
<id>tag:www.ecocolo.com,2008:/starblog/erikakobayashi//1.311</id>
<created>2008-07-15T12:29:09Z</created>
<summary type="text/plain">Me and Emily わたしとエミリー 今度の土曜日、渋谷のFlying b...</summary>
<author>
<name>小林エリカ</name>

<email>star5@ecocolo.com</email>
</author>
<dc:subject>b-basic02</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/">
<![CDATA[<p>Me and Emily<br />
わたしとエミリー</p>

<p>今度の土曜日、渋谷のFlying booksさんで行われる大竹昭子さんの「カタリココ」にゲストでおじゃまさせていただくことになりました。<br />
またそれにあわせて「わたしとエミリー」という詩人エミリー・ディキンソンにまつわる小さなドローイングとコラージュなどをお店の本のあいまに飾らせていただいています。<br />
<img alt="DSCN1895.jpg" src="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/DSCN1895.jpg" width="360" height="270" /><br />
昨年1年間スイッチ・パブリッシングのカフェで行なわれたトークと朗読の会「カタリココ」。<br />
大竹昭子さんはすごく魅力的な女性で、旅や写真のことなどいろいろ伺いたくて私自身もとても楽しみにしています。<br />
そして、会場のFlying booksさんはもう本を眺めるだけでうっとりする素晴らしいセレクションと心地よい空間のお店です。コーヒーも美味しいし、お店の方達もとってもやさしい可愛らしいお店です。<br />
ぜひお立ち寄りくださいね！<br />
<img alt="DSCN1909.jpg" src="http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/DSCN1909.jpg" width="360" height="270" /><br />
さて、そして、エミリー・ディキンソンをマサチューセッツはアマーストへ訪ねたときのドローイングやエミリーの詩など数点。アルファベット26個限定です！<br />
「わたしとエミリー」ボックスセット。<br />
ちなみに詩人のエミリーの押し花コレクションは素晴らしいのです。</p>

<p>「カタリココ」<br />
7月19日（土）「カタリココ feat.小林エリカ」<br />
【対談、朗読】出演：大竹昭子（ナビゲーター）　小林エリカ（ゲスト） <br />
OPEN:　20:10 　start　20:30<br />
料金：1500円<br />
会場：渋谷・Flying Books<br />
対談・朗読の他にアメリカ横断旅行のドローイングを集めたスライドショー「USA」もあります。</p>

<p>東京都渋谷区道玄坂1-6-3　渋谷古書センター2F<br />
＜チケット予約・販売方法（限定50名様） ＞予約受付中！<br />
(tel)03-3461-1254　　(mail）info@flying-books.com</p>

<p>「わたしとエミリー」展示<br />
2008年7月16日（水曜日）から8月21日（木曜日）まで<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>会場の都合上、予約数限定50名となりますので、お早めにお申し込み下さい。 <br />
尚、ご精算は事前に店頭でのチケット引換精算、もしくは当日精算とさせていただきます。</p>

<p>○当日の入場優先順について<br />
20時に一度閉店させていただいた後、20:10より入場を開始し、整理番号順にご入場頂きます。<br />
開場以降ご来店の方は番号に関係なく先着順となりますので、あらかじめご了承下さい。 <br />
＊先着約40名様ほど席をご用意できます。以降の方は立ち見となることをご了承下さい。</p>

<p>昨年1年間スイッチ・パブリッシングのカフェで行なわれたトークと朗読の会「カタリココ」。<br />
毎回いろいろなゲストがお越しくださり盛り上がりました。<br />
今年はそれを吉祥寺、渋谷、茅場町の3つの街にデリバーいたします。<br />
それぞれ特徴ある店作りをしている古書店を会場に、各店2回ずつ、毎回ちがうゲストをお迎えして全6回の企画です。<br />
街が変われば集まるお客さんの雰囲気も変わるでしょう。<br />
ぜひお近くの（または遠くの）カタリココに足をお運びください。</p>

<p>												カタリココ・ナビゲーター　大竹昭子</p>

<p><br />
●カタリココ・ナビゲーター</p>

<p>大竹昭子　（おおたけ・あきこ）<br />
1950年東京生まれ。ノンフィクション、エッセイ、小説、写真評論など、ジャンルを超えて執筆。<br />
また朗読のイベントもおこなっており、一言でくくれない多様な面を持つ作家として活躍している。<br />
『バリの魂、バリの夢』『アスファルトの犬』『眼の狩人』『図鑑少年』『きみのいる生活』など著書多数。<br />
紀伊國屋書店のブログ「書評空間」でブックリビューを連載中。http://booklog.kinokuniya.co.jp/</p>]]>
</content>
</entry>

</feed>