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2006年08月28日
ĉi tiu kuko estas farita el pomoj
(日本語)このケーキはりんごで作られている
(英語)this cake is made with apples

これ、前庭のリンゴと、クリストフ(近所に住むフランス人のお兄さん)の家のルバーブでできてます。

ほら。前庭にはどっさり、リンゴが。
この裏側にも洋梨がたわわに実ってます。
前庭で日向ぼっこをしながら目の前のリンゴを樹からもぎとってぽりぽり。いやあ、天国みたいだなあ〜。
(ま、原子力発電所が近いんだけどね。と、しつこく主張)
さて、アンナ、もういっちょ、リンゴでケーキも焼いてくれました!

生クリームをどっさりかけて、いただきます。
う...うまい。
さて、こちらでは、毎晩夕食もアンナが作ってくれています。
彼女のお料理はいつもすごく美味しい。

こちら、ほうれん草のキッシュと、トマトのキッシュ。
そして、こちらは、フランスなので、夕食のときは、必ずワインがついて、赤・白・ロゼ。
ハムとアーティチョークのグリル。トマトと魚介のパスタ。エビの生春巻き。ベーコンとトマトのピザ。クスクスと白身魚のカレー。ベビーリーフと赤カブのサラダ。などなどなど。
おうっと今日の夕食のポテトも近所の畑からとってきたもの。新鮮です。
帰るまでに確実に5キロくらい体重が増えるのじゃあないかと心配です。
東京では滅多にお酒を飲まない私も、なぜかこちらでは毎日ワインを飲んでいます。
投稿者 小林エリカ : 2006年08月28日 21:34
コメント
エリカさん
レバノンのことで、ご連絡したみどりです。
フランスにいらっしゃるんですね。なんだか涼しそう。
で、エスペラント。
やっぱり、自分の知らない言語は・・取っ付き憎くてくらくらします・・
けど、“英語以外”の言語も、
世界にゃ必要だーと思ってらっしゃるのに、うなずきました。
エスペラントには多分挑戦しませんが (+.+)
もう1つ外国語がはなせるようになりたいなーと
改めて思いました。アラビア語踏ん張るかな。
レバノンでは、フランス語が通じますよ。
ひとまず戦闘はおちついて、ほっとしましたが
生活取り戻すのが相当大変そうです。
でも、こんな広告があったりもして。つよいなあ。
http://photos1.blogger.com/blogger/4197/98/1600/johnny.jpg
イスラエルはどーすんのかしら。相当自分たちの評判をおとしたと思うんですが
などと、つれづれなるままに・・
では。
投稿者 みどり : 2006年08月30日 00:20
みどりさんこんにちは。
こちらにもいらしていただいて、ありがとうございます!
そう、レバノンフランス語通じるんですよね。ニュースを見ていると、吹き替えなしなので、時々、ああそうだった、とフランス語が通じる場所であることに思い至ります。
こちらには以前イスラエルにも住んでいて、今もおじさんはハイファの近くに住んでいるという男の子が一人レジデンスで来ています。一緒にニュースを見て、一緒に同じようにショックを受けています。
野間宏編『現代アラブ文学選』 創樹社、今、ぜひ復刻すべきだと、私は強く思う、今日この頃。
投稿者 小林エリカ : 2006年08月30日 16:02
こんにちは!
リンゴ美味しそうですね!!
ホームシックのアドレスに、メール送ったら、外国にいても届きますか?
今日送ったよ!
投稿者 ちぎらゆうこ : 2006年08月31日 14:40
エリカさん!
お久しぶりですー。
エリカさんの日記を見て、
妄想旅行しております(笑)
帰ってきたら早く会いたいですー!
ではでは♪
投稿者 miki : 2006年09月05日 23:41
mikiさん
こんにちわ!!!
帰ったらぜひ会いましょう!!
ジスラレビード!
投稿者 小林エリカ : 2006年09月09日 14:50
http://padonki.info/fso/35854.html
投稿者 Day-Lewis : 2007年11月15日 21:08



