ログイン
ユーザ名:

パスワード:


パスワード紛失

新規登録
メニュー

携帯サイトはこちら


Counter: 803, today: 1, yesterday: 0

1590年、徳川家康が、この一帯の警護を任せる意味も含め、信頼できる家臣であった内
藤清成に与えた屋敷の一部、というのが新宿御苑のルーツ。
その後は、政府に上納され、「内藤新宿試験場」「新宿植物御苑」と名前を変えながら、日本の近代農業の発展に、極めて重要な役割を果たしてきた。そして今も、絶滅危惧植物を守る催しや研究、環境保全のための企画など、そのポテンシャルを最大限に活かした取り組みを行っている。皇室園地として誕生してから、今年でちょうど100年を迎える新宿御苑。様々な催しが予定されている今、ぜひとも一度足を運んでみて。

公式ホームページhttp://www.shinjukugyoen.go.jp
歴史


ページコメント
投稿された内容の著作権はコメントの投稿者に帰属します。


Powered by Espre co. © 2006-2007 Ecocolo magazine