- 2007-09-18 (火)
- Food

10・19(食育の日)、見たことのない「食」を体験しよう!
映画『いのちの食べかた』の特別試写会に、125組250名様をご招待いたします!
▼映画『いのちの食べかた』特別試写会(PG12指定)
日時:10月19日(金)18:00開場/18:30開映(上映時間:92分)
会場:オリベホール(東京都区六本木6-1-24ラピロス六本木8F)
※当日は、開映前にスペシャルゲストも登場予定!
ご招待人数:125組250名様
▼応募要項
下記応募フォームより、ご応募ください。
編集部で厳正な抽選を行い、当選者の方々に試写状を発送させていただき、
発表にかえさせていただきます。
応募締め切り:10月9日(火)到着分まで(24時必着))
応募受付は終了しました。
▼作品紹介
学校でも教えてくれない、TVでも見られない。
世界で絶賛された「食」のドキュメンタリー!
私たち日本人が1年間に食べるお肉(牛・豚・鳥)は約300万トン。
多くの人が毎日のように食べているお肉ですが、
そもそもお肉になる家畜は、どこで生まれ、どのように育てられ、
どうやってパックに詰められてお店に並ぶのでしょう?
私たちはその過程を、全くといっていいほど知りません。
本作は、そんな私たちの生活とは切り離せない
「食物」を産み出している現場の数々を描いたドキュメンタリーです。
現代のさまざまな食品生産現場――
ピッチングマシンのような機械で運ばれるヒヨコの群れ、
わずか数秒で解体される魚、巨大なマジックハンドで揺すぶり落とされる木の実、
自動車工場のように無駄なくお肉に加工されていく豚や牛たち……。
普段なかなか目にすることができない映像の数々を見ながら、
食についてはもちろん、私たちが生きている意味をあらためて考えてみませんか?
『いのちの食べかた』 配給:エスパース・サロウ/提供:新日本映画社
11月より、渋谷シアターイメージフォーラムほかにてロードショー
監督・脚本・撮影:ニコラウス・ゲイハルター
編集・脚本:ウォルフガング・ヴィダーホーファー
音響:ステファン・ホルツァー、アンドレアス・ハムザ ほか
http://www.espace-sarou.co.jp/inochi/
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